全国のスポーツ対応治療院

明日から使える!治療家向けトレーナー技術養成セミナーに参加した全国の治療院一覧を掲載いたします。
スポーツ対応治療院として活動中の治療院です。

【北海道・東北地方】
院名住所連絡先/ホームページ代表者名
active bodyスポーツ
鍼灸治療院
宮城県仙台市台原6丁目5-2
エスプワールB101
090-3647-7452
http://www.activebody.jp/
青島大輔
【関東地方】
院名住所連絡先/ホームページ代表者名
まと治療院 埼玉県さいたま市中央区
下落合3-1-23
048-795-7689
http://www.mato-chiryo.in
尾ア誠
バランス研究所埼玉県富士見市東みずほ台
1-4-3-2F
049-255-5256
http://www.balance-diet.co.jp
花谷博幸

アスリートへのメッセージ

治療院などに行った際、電機、マッサージ、シップ、薬を塗ってもう、包帯を巻いてもらう・・・など、それで治療が終わることは多くないですか?
ちょっと考えてみてください。
本当にそれで良いのでしょうか?
もしあなたのゴールが「日常生活」を送れるようにするならばそれでいいと思います。

しかし・・・
アスリートの皆さんのゴールは・・・「競技復帰」だと思います。

つまり、
多くの治療院では一般の方々を基準にして治療しているのです。

ここに紹介されている治療院はアスリート対応を得意とする治療院です。
「日常生活復帰」をゴールとしているのではなく「競技復帰」をゴールとして治療プログラムを組むことができる治療院です。
そして、「競技復帰」までのメニューや基準、復帰時期を明確に提示することができます。
さらには「再発予防」「体力低下防止」などアドバイスができる治療院です。

「怪我が治るまで練習を休んでね」といった対応が見受けられますが・・・

治るまで休む???
本当に一般患者さんのようにアスリートも怪我をして休んでいれば良いのでしょうか?

こんな経験はありませんか?
「怪我が治ったのに体力が低下して練習についていけない。」
「せっかく復帰したのに同じところを何度も怪我をしてしまう。」
「怪我が治って復帰したら今度は違うところを怪我した。」

これはアスリートの皆さんにとって辛いことですよね。

『怪我=OFF』
一般患者さんが日常生活を送れるようにするならばこれでOKです。
しかし、アスリートとして競技復帰をするには
『怪我=動かせる範囲で動かす』
ことが大切になります。

つまり、怪我したらOFFではなく怪我した直後からトレーニングが始まるということです。

その結果・・・
「怪我をしたあと競技復帰するときに体力の低下を最小限に抑えられます。」
「復帰プロセスしっかりとトレーニングすることで再発予防になります。」
「重症直後から怪我した部位のトレーニングを開始することで早期復帰することができます。」
「怪我以外の部分をトレーニングすることで復帰後怪我のしにくい身体作りができます。」

その他にも
「怪我をしてしまったのだけど試合が近いから何とかしてほしい。」
「今は怪我をしていないけど予防方法を知りたい。」
「監督コーチに上手く説明できなくて困っている。」

このようなニーズにも対応しております。

ここで紹介されている治療院はアスリートの対応を専門的に学んでいる治療院です。
是非お近く治療院に問い合わせてみてください。

もしお近くにない場合はお手数ですがアドリビ事務局までお問い合わせください。

セミナー参加お申し込み

--------- 連絡先 ---------

プライオンテーピング協会
事務局

〒338-0002
埼玉県さいたま市中央区
下落合3-1-23
TEL 048-795-7689
FAX 048-610-8689